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PR TIMES 掲載ページ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000986.000060459.html

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【ギネス世界記録™更新】 FNMD所属ASHITAKA、自身の世界記録を139回から166回へ大幅更新!

地元・新潟「Urban Sports Niigata Vol.2」で挑戦。 ブレイキン「ワンハンドラビット」で従来記録を27回更新し、正式認定。

株式会社FNMD(所在地:東京都豊島区、代表:丸茂 翼・山口 隆一)所属のブレイクダンサーASHITAKA(本名:五十嵐 貴洋)が、2025年9月28日、新潟市で開催されたアーバンスポーツイベント「Urban Sports Niigata Vol.2」にて、自身が保持するギネス世界記録™に挑戦し、166回の新記録を達成しました。

今回挑戦したのは、ブレイキンの技「ワンハンドラビット」による、片手逆立ちの状態で連続して跳ねた回数を競う記録「The most consecutive one-hand jumps/hops (breakdance)」です。

ASHITAKAがこれまで保持していた記録は139回。

今回の挑戦では、その記録を27回上回る「166回」を達成しました。

イベント当日に撮影された挑戦映像をはじめ、認定に必要な証拠資料をギネスワールドレコーズへ提出。その後の審査を経て、166回の記録が正式に認定されました。

【自身が持つ139回の世界記録を、166回へ】

ASHITAKAは、逆立ちを主体とした「縦系」と呼ばれるスタイルを得意とするブレイクダンサーです。

今回挑戦した「ワンハンドラビット」は、片手で逆立ちした状態から、その片手を使って身体を連続して跳ね上げる高難度のブレイキン技。

ASHITAKAは同種目において、これまで139回のギネス世界記録を保持していました。

2025年9月28日、自身の記録更新を目指し、新潟市で開催された「Urban Sports Niigata Vol.2」で再び世界記録に挑戦。

多くの来場者が見守る中、従来の139回を突破し、最終的に166回を記録。

自身が持つ世界記録を一気に27回更新することに成功しました。

【イベントで達成した166回が正式認定】

今回の挑戦は、イベント会場で166回を達成して終了したわけではありません。